陽山美術館

  雪景(海老原喜之助)

2016年活動状況
2016.06.11(土)
ロシアのシベリア南部にあるハカス共和国の首都であるアバカンから南へ約100kmの位置にあるKhram Sv. Evdokiiに行かれた時の写真をいただきました。とても綺麗でしたのでご紹介します。

Khram Sv. Evdokii Khram Sv. Evdokii付近からの風景


2016.06.08(水)
本日は画家のハラダチエさんの『Grand pas de deu』を紹介します。
Grand pas de deuはハラダチエさんが個展を開催する際に、バレエの絵を数点制作した中の1点です。
イリーナ・ペレン夫妻が出演するステージで二人をモデルに制作しています。
会場にいらっしゃったペレンのお母様に絵画の説明をすると、涙ぐんで喜んでくださったというエピソードもあったそうです。

Grand pas de deu
『 Grand pas de deu 』


ハラダチエ作品展
ハラダチエ 作品展 at Cafe de Stael
「音楽とバレエ」


2016.05.21(土)
5月の第3週に館長の友人が巴里に行かれていました。
その時の満月の写真です。とても珍しく思います。


満月の夜
満月の夜でした。


Trollius. 今シベリアに咲く。
Trollius. 今シベリアに咲く。


2016.04.01(金)
巴里風景展(常設展)を開催しています。
期間:2016年4月1日(金)〜2017年3月31日(金)

2016.03.16(水)
本日、午後14時から第92回白日会展、受賞者が発表されました。
第92回から陽山美術館ルピック賞は脳科学者、茂木健一郎氏の
「陽山美術館茂木健一郎ルピック賞(Youan Museum of Arts Mogi Kenichiro RueLepic Award)」
となっております。
受賞者は冨所 龍人さんです。おめでとうございます。
第92回白日会展
 会期:2016年3月16日(水)〜3月28日(月)※休館日3月22日(火)
 10:00〜18:00(入場は17:30まで)※最終日は15:00閉場
(入場は14:00まで)
 会場:国立新美術館 2階 東京都港区六本木7-22-2

巡回展
【名古屋展】
 会期:2016年4月5日(火)〜10日(日) 会期中無休
 会場:愛知県美術館ギャラリー(愛知芸術文化センター8階)
【兵庫】 白日改大型選抜展
 会期:2016年4月22日(金)〜6月7日(火) 水曜休館※ただし5月4日開館、5月6日休館
 会場:豊岡市立美術館-伊藤清永記念館-
【関西展】
 会期:6月16日(木)〜21日(火) 会期中無休
 会場:あべのハルカス近鉄本店(ウィング館8階 近鉄アート館)

2016.02.29(月)
明日より開館のため、開館の準備をしております。

2016.01.01 (月)
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
皆様と共に歩んでこられましたことに深く感謝致します。また今年1年を共によき1年にしてまいりたいと思っております。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
(スタッフ一同)


2015年活動状況
2015.10.27 (火)
本日27日から2016年1月12日(火)までの期間、ギャルリーためなが(東京都)で開催される藤田嗣治展へ出展するため、無償にて貸し出ししています。
貸出作品は、藤田嗣治「幼女」1975年作品(油彩12号)、「三人の少女」1966年作品(油彩8号)の2点です。

※藤田嗣治展
会場:ギャルリーためなが(東京都)
会期:2015年11月9日〜2015年12月13日
貸出出展作品:藤田嗣治「幼女」1975年作品(油彩12号)、「三人の少女」1966年作品(油彩8号)


2015.07.29(水)
本日はオランダの画家、ひまわりの絵で知られるフィンセント・ファン・ゴッホが亡くなってから125年になります。
写真はフィンセント・ウィリアム・ファン・ゴッホさん達ご子孫の方々が花をたむけられている様子です。
※墓地の場所は、フランス、オーヴェル=シュル=オワーズです。

ゴッホのご子息

2015.07.18(土)
石橋財団石橋美術館様へ貸し出ししている、計画中の「こどものための青空ビオトープ仏教美術館」
併設の陽山美術館所蔵「東郷青児」作品≪パラソルさせる女≫が二科100周年展で本日より東京都美
術館で展示されます。
東京都美術館で行われてる二科100年展は2015.7.18 (土)〜2015.9.6 (日)の期間です。

東京都美術館二科100周年展


パラソルさせる女
「パラソルさせる女」

【 二科100年展(東京都)の日程 】
2015年07月18日(土)〜09月06日(日)
東京都美術館
〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
TEL:03-3821-3728 / FAX:03-3823-6920

2015.07.10 (金)
本日10日から2016年7月25日(土)までの期間、福岡市美術館で開催される白日会南日本絵画同人展(福岡展)へ出展するため、無償にて貸し出ししています。
貸出作品は、中山忠彦「エマイユの首飾り」(油彩4号)です。

※白日会南日本絵画同人展(福岡展)
会場:福岡市美術館
会期:2015年7月14日〜2015年7月20日
貸出出展作品:中山忠彦 「エマイユの首飾り」(油彩4号)


2015.07.02 (木)
本日2日から2016年1月13日(水)までの期間、東京都美術館、大阪市立美術館、石橋美術館の三会場で開催される二科100年展へ出展するため、無償にて貸し出ししています。
貸出作品は、東郷青児「パラソルさせる女」1916年作品(油彩 縦66.1cm×横81.2cm)です。

※二科100年展
会場:東京都美術館
会期:2015年7月18日〜2015年9月6日
会場:大阪市立美術館
会期:2015年9月12日〜2015年11月1日
会場:石橋美術館(福岡)
会期:2015年11月7日〜2015年12月27日
貸出出展作品:東郷青児 「パラソルさせる女」1916年作品(油彩 縦66.1cm×横81.2cm)


2015.04.16(木)
鹿児島市立美術館へ貸出していた、海老原喜之助 雪影を含め3点が戻ってきました。
本日は雪影を展示するため午前中から館内の絵画を掛け替えています。
写真は展示後の雪影と絵画掛け替えの様子です。

展示後の雪影 絵画掛け替えの様子

2015.04.13(月)
白日会より美術館宛に第91回 白日会展が無事終了した旨についての御礼状と陽山美術館ルピック
賞についての作家画歴、作品写真が郵送されてきました。

お礼状 作家履歴 作品画像

2015.04.09(木)
ダライ・ラマ法王来日
ダライ・ラマ法王、昭和女子大学人見記念講堂で行われる2015年
ダライ・ラマ法王14世来日法話 「般若心経・菩提心の解説・観音菩薩の許可灌頂」の講演
などの為に来日されています。
※下の記事は2015年4月9日 朝日新聞掲載のものです

朝日新聞掲載記事01

2015.03.18(水)
本日、午後14時から第91回白日会展、受賞者が発表されました。
陽山美術館ルピック賞は長崎の長田ゆみさんです。おめでとうございます。
明日より会館のため準備をしております。
午後18時からは懇親会は開かれました。

白日会展絵画01 白日会展絵画02 白日会展様子03
白日会展様子04 白日会展表彰式05 陽山美術館ルピック賞受賞作品06

第91回白日会展
 会期:2015年3月18日(水)〜3月30日(月)※休館日3月24日(火)
 10:00〜18:00(入場は17:00まで)※最終日は15:00閉場
(入場は14:00まで)
 会場:国立新美術館 2階 東京都港区六本木7-22-2

巡回展
【名古屋展】
 会期:2015年4月7日(火)〜12日(日) 会期中無休
 会場:愛知県美術館ギャラリー(愛知芸術文化センター8階)
【長崎展】
 会期:5月19日(火)〜24日(日) 会期中無休
 会場:長崎県美術館(1階県民ギャラリー)
【関西展】
 会期:6月12日(金)〜17日(水) 会期中無休
 会場:あべのハルカス近鉄本店(ウィング館8階 近鉄アート館)

2015.03.01(日)
巴里風景展・常設展
期間:2014年4月2日(水)〜2015年3月31日(火)
明日より会館のため準備をしております。

2015.01.01 (木)
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
皆様と共に歩んでこられましたことに深く感謝致します。また今年1年を共によき1年にしてまいりたいと思っております。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
(スタッフ一同)


2014年活動状況
2014.10.02(木)
本日は、海老原喜之助展オープニングレセプションに出席させていただきました。写真は、レセプションの様子と会場の様子です。

レセプション会場の様子01 レセプション会場の様子02 レセプション会場の様子03

また、海老原喜之助展オープニングレセプションにて、鹿児島市の森 博幸市長と御一緒させていただきました。

海老原喜之助展オープニングレセプションにて

2014.09.25(木)
本日は、「キング・オブ・ポップ」のマイケル・ジャクソン氏のお父様一行のパーティーに参加させていただきました。写真左はマイケルのお父様のジョセフ・ジャクソン氏です。

パーティーに参加させていただきました
※マイケル・ジョセフ・ジャクソン
(Michael Joseph Jacson,1958年8月29日〜2009年6月25日)〜ウィキペディアより〜


2014.09.16 (火)
最近、海老原喜之助展のテレビCMをよく目にします。 陽山美術館所蔵「海老原喜之助」作品18点を無償で9月19日から貸し出しますので、準備を行っています。 非常に楽しみです。 また、下記のポスターに使われている「Paysage de neige(雪景)」は陽山美術館に寄贈される迄にすばらしい物語がありました。 それが、【海老原喜之助「Paysage de neige(雪景)」-寄贈への道のり】に記されています。

海老原喜之助展 海老原喜之助展 海老原喜之助展招待券


南日本新聞2002年01月17日の記事より 南日本新聞2002年01月17日の記事より
※南日本新聞2002年01月17日の記事より


南日本新聞2002年01月26日の記事より 南日本新聞2002年01月26日の記事より 南日本新聞2002年01月26日の記事より
南日本新聞2002年01月26日の記事より 南日本新聞2002年01月26日の記事より
※南日本新聞2002年01月26日の記事より


南日本新聞2002年04月02日の記事より
※南日本新聞2002年04月02日の記事より


「Paysage de neige(雪景)」-寄贈への道のり
※【海老原喜之助「Paysage de neige(雪景)」-寄贈への道のり】


2014.09.02 (火)
陽山美術館所蔵「東郷青児」作品≪パラソルさせる女≫を貸し出す相談を石橋財団石橋美術館様より受けました。館長、中間理事が対応致します。

【 二科100周年展(仮称)の日程 】
開催場所期間住所・連絡先
東京都美術館2015年07月18日(土)〜09月06日(日)〒110-0007 東京都台東区上野公園8-36
TEL03-3821-3728/FAX03-3823-6920
大阪市立美術館2015年09月12日(土)〜11月01日(日)〒543-0063 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82
TEL06-6771-4874/FAX06-6771-4856
石橋財団石橋美術館2015年11月07日(土)〜12月27日(日)〒839-0862 福岡県久留米市中野町1015
TEL0942-39-1131/FAX0942-39-313


【 貸出作品 】
・パラソルさせる女 1916年 油彩・カンヴァス

東郷青児 〜ウィキペディアより〜
※二科会 〜ウィキペディアより〜

2014.07.10 (木)
本日19日から2015年4月16日(木)までの期間、宮崎県立美術館で開催される白日展南日本絵画同人展へ出展するため、無償にて貸し出ししています。
貸出作品は、中山忠彦「エマイユの首飾り」(油彩4号)です。

※白日会南日本絵画同人展(宮崎展)
会場:宮崎美術館
会期:2014年7月15日〜2014年7月20日
貸出出展作品:中山忠彦 「エマイユの首飾り」(油彩4号)


2014.04.27 (日)
※日本芸術院会員で彫刻家の市村緑郎(いちむらろくろう・1936年4月21日〜2014年4月27日)先生が糜爛性肺炎でご逝去されました。 とても楽しいお話をされる素晴らしい先生で、良きご縁を持たせていただきました。
ご生前のご厚情に感謝し、謹んでご冥福をお祈り申し上げます

第87回白日会展〜市村緑郎「間」

日本芸術院 〜ウィキペディアより〜

2014.03.19 (水)
本日は「白日会創立九十周年記念式典・祝賀会」に陽山美術館の代表理事・館長として「陽山美術館ルピック賞」の授与も含めて出席させていただきました。
中山忠彦白日会理事長、公益社団法人日展(日本美術展覧会)寺坂公雄(ただお)理事長他たくさんの方々とお会いでき、旧知も温める事が出来ました。

大友義博先生の夢のはじまり 展示作品1 展示作品2


陽山美術館ルピック賞・住吉裕美さんの作品 陽山美術館ルピック賞作品 祝賀会の様子


【団体受賞】白日会九十周年記念展、受賞者を発表 〜アートアニュアルオンライン3月26日のニュースより〜

白日会公式webサイト

2014.02.02 (日)
本日、日本経済新聞の文化面に画家の島村信之(しまむらのぶゆき)先生の「Aのまどろみ」が掲載されていました。
2012年11月04日に「理学博士の肖像」で、翌2013年04月14日に「明日へ」でと、私がモデルをして描いていただいた絵が2度にわたり日経新聞の朝刊文化面に掲載されたこともあり、感慨深いものがありました。
「明日へ」は島村信之先生が2012年8月1日(水)〜8月7日(火)日本橋三越本店で開催された
「ざ・てわざU-未踏への具象」展で発表された作品で、大阪の方が購入してくださったものです。
また、それとは別に千葉県の※ホキ美術館にも私がモデルとなった絵(「憧憬」2012年)があります。
この「憧憬」というタイトルの由来は、カタログによると、この女性の「現在の姿」が、かつて「憧れた人」の姿にいつの間にか近づいていた事を指しているという事で、嬉しくも有難いお言葉をいただきました。

※ホキ美術館〜ウィキペディアより〜

Aのまどろみ 明日へ


※島村信之先生ご一家とはとても良いお付き合いをさせていただいています。先生は写実の大家で、非常に技量の高い、また、実に奥深い精神性を感じさせる現代日本最高ランクの画家の一人であると思っております。

明日へ 「ざ・てわざU-未踏への具象」展にて



※島村 信之 (しまむら のぶゆき)
1965年 埼玉県生まれ
1989年 武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
1991年 武蔵野美術大学大学院研究科美術専攻油絵コース修了
  〃 第67回白日会展初出品(以後毎回)
1992年 スカラベ二人展(あかね画廊 銀座 93)
  〃 第68回白日会展白日賞
1993年 第69回白日会会員推挙
1996年 個展(あかね画廊)
1997年 個展(銀座 柳画廊)
  〃 ヴワール展(春風洞画廊 以後毎年)
2001年 第77回白日会展三洋美術奨励賞
2002年 東日本の美 -山- 展(東京ステーションギャラリー)
  〃 個展(銀座 柳画廊)
2003年 第79回白日会展文部科学大臣奨励賞
  〃 第二章ポン・デザール展(画廊大千 以後毎年)
2006年 第1回水無月会(相模屋美術店 以後隔年)
  〃 三人展(春風洞画廊)
2007年 第7回前田寛治大賞展大賞
  〃 第7回伝統からの創造 21世紀展
  〃 (五都美術商連合会 東京美術倶楽部 以後毎年)
2009年 ざ・てわざ -未踏への具象- 展(日本橋三越 12)
2010年 大阪美術倶楽部創立百周年記念「大美名品展」に出品
2011年 個展(銀座 柳画廊)
  〃 島村信之画集刊行(求龍堂)
                    現在、白日会会員。(出典:ホキ美術館より)


微笑みの天使

                                ※日本経済新聞 2014年09月28日掲載より

2014.01.17(金)
陽山美術館所蔵「海老原喜之助」作品18点を無償で貸し出す相談を鹿児島市立美術館・山西副館長と行いました。
館長、中間理事が対応致しました。

【 海老原喜之助展の日程 】
開催場所期間
鹿児島市立美術館2014年10月2日(木)〜11月9日(日)
下関市立美術館2014年11月15日(土)〜12月25日(木)
横須賀美術館2015年2月7日(土)もしくは14日(土)〜4月5日(日)


海老原喜之助展新聞掲載記事


【 展示構成 】
  ・プロローグ 鹿児島から東京へ  1919〜1923年
  ・滞欧前期 エコール・ド・パリのなかで  1924〜1929年
  ・滞欧後期 エビハラブルーの栄光と挫折  1930〜1933年
  ・帰国後終戦まで 詩情とエスプリ  1934〜1945年
  ・人吉、熊本時代 社会と時代への眼差し  1946〜1961年
  ・逗子時代 浪漫主義的精神の横溢  1962〜1967年
  ・エピローグ 再びパリへ  1968〜1970年
 

【 貸出作品 】
  三人の樵夫1929年 油彩・カンヴァス 80.3x100.0cm
  「Paysage de neige(雪景)」制作1930年 制作場所パリ市
油彩・カンヴァス 162cm×130cm(仏式100号)
  読む1936年 油彩・カンヴァス 8号
  花笠(祭)1937年 油彩・カンヴァス 45.6x37.9cm
  群犬1939年 油彩・カンヴァス 39.5x30.5cm
海老原喜之助自選展(1963年)
画業40年記念海老原喜之助展(1964年、65年)
  農家(習作)1944年 油彩・カンヴァス 32x41
  「習作 昭和19年 於千葉県」少年1945年? 油彩・カンヴァス 10号M 51x31cm
  人吉風景油彩・カンヴァス 29.3×38.4cm 画業40年記念海老原喜之助展
  出会1951年 油彩・カンヴァス 10号 画業40年記念海老原喜之助展
  馬1952年 油彩・カンヴァス 52.4×45.6cm 裏面「昭和27年12月1日」
  人形使い1950年代 油彩・カンヴァス 6号
  曲馬1950年代 油彩・カンヴァス 6号
  考える人1963年 油彩・カンヴァス 12号
  男の顔(画稿)1965年 紙・鉛筆 25.2×18.0
  ブルターニュの寺院1969年 油彩・カンヴァス 8号
  献花1969年 油彩・カンヴァス 10号
  馬(二人の狩人)陶彫 28.0x40.0cm 扇形
  馬と人陶彫 27.5x40.0cm 扇形


2014.01.01 (水)
謹んで新春のお慶びを申し上げます。
皆様と共に歩んでこられましたことに深く感謝致します。また今年1年を共によき1年にしてまいりたいと思っております。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。
(スタッフ一同)


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■一般財団法人 陽山美術館
〒892-0816 鹿児島市山下町8-3 美術館ビル5F
Tel. 099-239-5555 / Fax. 099-227-0555
開館時 : 午前10時30分〜午後1時 午後2時30分〜午後4時(入館は午後3時30分まで)
閉館日 : 土〜月曜日、祝祭日 12月1日〜2月末、8月13日〜15日は全日休館
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